12位抜けの場合、「2ブロックの2位」などとなる選手データは以下のようになります

このような設定がなされている場合、「一般男子の2ブロックの2位」が決定(*)するとここに該当する選手データが複写されます
同様に、「設定試合Noの勝者(敗者)」の設定をしておくと、トーナメントの結果で勝ち(負け)の選手データが複写されます(グループ化しているときは必ず「設定試合No」を設定しておく必要があります)
下位トーナメントや順位別トーナメントがあるときは事前に設定しておくと当日の工数を減らすことができます
(*)リーグ戦結果で「記録」するときに複写されます
