トーナメント表作成システム
QuickTournament

QuickTournamentはトーナメント表を簡単に作成するためのサイトです。全日本卓球選手権東京卓球選手権などで実際に利用されています。

更新情報

  • 2019.9.7

    決勝戦の勝ち上がり線に黒線がかぶることがあるのを修正しました

  • 2019.8.28

    コートNoの文字サイズを設定できるようにしました

  • 2019.8.21

    3位決定戦があるときにPDFで分割すると2ページ目以降の表示がおかしくなるバグを修正しました

QuickTournamentとは

選手リストから簡単生成

選手リスト(CSVファイル)と簡単な設定でトーナメント表(HTMLとPDF)が作成できます。強い順の選手リストなら自動でシードの並び替えもできます。

HTML見本

2019東京卓球選手権大会

PDF見本

予選がある試合例 / 平成28年度 全国ホープス卓球大会 / 2016ジャパンオープン / 平成28年度 都民大会(卓球) / 2017ジャパンオープン


リアルタイムで掲示やWEB公開ができる

記録の入力も簡単ですので、試合の進行に合わせてリアルタイムで掲示することができます。もちろんWEBで公開することもできます。
(写真は都民大会)

2017年、2018年、2019年 全日本卓球選手権大会、東京卓球選手権大会などで使われています

BEST8やBEST16も一発で出力します

表計算ソフトなどで作成した場合、BEST8やBEST16を別に作成する必要がありますが、QuickTournamentなら設定変更だけで出力できます。

試合結果を入力すると、次の対戦カード(PDF)を出力することもできます サンプル

その他の機能(トーナメントの分割、コート設定、設定複写、選手マーク設定、グループ作成、グループ印刷など)