トーナメント表作成システム
QuickTournament

QuickTournamentはトーナメント表を簡単に作成するためのサイトです。全日本卓球選手権東京卓球選手権などで実際に利用されています。

最新情報

  • 2019.1.20

    平成30年度全日本卓球選手権大会における試合進行に利用されました

    リーグ戦表でフッタが表示されないバグを修正

  • 2018.12.13

    SSLに対応しました

  • 2018.12.9

    3位決定戦を出力できるようにしました

    選手登録の際に「強い順の選手リスト」を読み込むと自動でシードに割り振りできるようにしました

QuickTournamentとは

選手リストから簡単生成

選手リスト(CSVファイル)と簡単な設定でトーナメント表(HTMLとPDF)が作成できます。強い順の選手リストなら自動でシードの並び替えもできます。

HTML見本

2017東京卓球選手権大会

PDF見本

予選がある試合例 / 平成28年度 全国ホープス卓球大会 / 2016ジャパンオープン / 平成28年度 都民大会(卓球) / 2017ジャパンオープン


リアルタイムで掲示やWEB公開ができる

記録の入力も簡単ですので、試合の進行に合わせてリアルタイムで掲示することができます。もちろんWEBで公開することもできます。
(写真は都民大会)

2017年、2018年 全日本卓球選手権大会、東京卓球選手権大会などで使われています

BEST8やBEST16も一発で出力します

表計算ソフトなどで作成した場合、BEST8やBEST16を別に作成する必要がありますが、QuickTournamentなら設定変更だけで出力できます。

試合結果を入力すると、次の対戦カード(PDF)を出力することもできます サンプル

その他の機能(トーナメントの分割、コート設定、設定複写、選手マーク設定、グループ作成、グループ印刷など)